大前春子のように生きていきたい(令和2年3月23日)

どーも、みっちーです。本日のみっちー日記です。

よろしくおねがいしますm(_ _)m

 

【活動報告】

仕事が休みだったので、ほぼ家の中に閉じこもっていました。

 

ほとんどドラマを見てすごした感じです。

 

4月に放映される「ハケンの品格」のために、2007年に放送された前作を見ておきました。

 

めっちゃおもしろかった。続編も楽しみだなぁ。

 

ドラマを見ていたこと以外、他にやったことが思い浮かばないなぁ・・・。

 

本当にダラダラと1日を過ごしていました。

 

 

【本日の学び・気づき】

「ハケンの品格」の主人公、大前春子は何でもできるスーパーウーマンである。

 

やはり仕事ができる人というのには憧れてしまうものである。

 

春子は、いろんな資格を持っていて、いろんな困難にも柔軟に対応できる。

 

わずらわしい人間関係にはタッチせず、我が道を行く。

 

残業は一切やらず、定時に帰る。

 

性格はダメだが、その他は見習いたいことだらけだ。

 

また性格はダメだというのも表面上のことに過ぎず、実際は温かい心を持っている。

 

そんな人になりたいものだ。

 

まあ、ドラマの中の主人公なので、そういうのはたいていなりたいけどなれない姿が描かれているものだ。

 

だからしょうがない。

 

ただ、それを見習って自分のものにできる部分もあるはずだ。

 

理想の姿を現実の姿に変えていく、そういう作業をしていけばいい。

 

大前春子は常に自分の中のルールに従って生きている。

 

私も自分のルールを作りそれに従うようにすればいい。

 

まずは、大きなルールとしては、「わが道を行く」というのを作っておこう。

 

私は自分にやりたいようにやっていく。それが他人に迷惑でなければ実行だ。

 

大前春子のように自分の考えを持ち、同調圧力に負けず、わが道を行きたい。